『トーキョー忍スクワッド』ネタバレ漫画批評まとめ

トーキョー忍スクワッド ネタバレ 感想 批評 レビュー 新連載 最新話 面白い 面白くない まとめ



トーキョー忍スクワッド ネタバレ 感想 批評 レビュー 新連載 最新話 面白い 面白くない まとめ

 

第1話【無難な仕上がり】

レビュー:70点

第2話【この作品に”安っぽさ”を感じる原因は主人公?】

レビュー:50点

第3話【「新参者」と「新参者を認めたくないベテラン」の対置構造は活かすべきだった】

レビュー:60点

第4話【すまぬ…すまぬ……】

レビュー:80点

第5話【「相手を認める」とは「内面に惚れる」こと】

レビュー:65点

第6話【シーンの意味と機能に関する一考察】

レビュー:50点

第7話【なにをめぐって二人は対立するのか?】

レビュー:60点

第8話【笑ってこらえて?】

レビュー:40点

第9話【観客にツッコませないようにするには?】

レビュー:40点

第10話【それってやっぱりおかしいよ!】

レビュー:40点

第11話【忍法の「習得期間」に関するナゾ】

レビュー:60点

第12話【6話も費やすほどのエピソードではなかった】

レビュー:50点



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石山 広尚(いしやま ひろなお) 1991年うまれ。 札幌在住のライター。 一時期は社会学の研究者を志していたが、ひょんなことから友人と同人誌をつくることになり、それがきっかけで「創作」の世界にどっぷりハマる。小説サークルを主宰し、「批評」の重要性を痛感する。 ・大学院時代の専門:思想史と社会学 ・好きな作家:H.G.ウェルズ、オー・ヘンリー、ポール・ギャリコ、スティーブン・キング ・好きな映画:ゴッドファーザー、第三の男、ターミネーター2