【緊急速報】『ふたりの太星』第2話【どうしてこうなった\(^o^)/オワタ】

ふたりの太星 ネタバレ 感想 批評 第2話 面白い 面白くない 羽賀 こんちくわ



 

・第2話のあらすじ

「こんちくわー!」と元気な挨拶をかましてくれた全身を拘束具に包んだV系バンド風の関西人太星(昼の人格)との対戦でアッサリ完敗を喫し、その負けた腹いせに思い余って太星を歩道橋から突き落としてしまい、太星の人格(昼)が消失した。

 

・図解

①こんちくわー!!

ふたりの太星 ネタバレ 感想 批評 第2話 面白い 面白くない

 

②完敗や……!(※瞬殺)

ふたりの太星 ネタバレ 感想 批評 第2話 面白い 面白くない

②「お名前はなんていうんですか?」(太星)⇒(名前おぼえられてないやん……)

ふたりの太星 ネタバレ 感想 批評 第2話 面白い 面白くない

 

③待てや!せめて知っといてくれや!!

ふたりの太星 ネタバレ 感想 批評 第2話 面白い 面白くない

 

どうしてこうなった\(^o^)/オワタ

・でも……めっちゃ面白い!!

 

・あまりに情報量が多すぎる。

・レビューはのちほど……



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

石山 広尚(いしやま ひろなお) 1991年うまれ。 札幌在住のライター。 一時期は社会学の研究者を志していたが、ひょんなことから友人と同人誌をつくることになり、それがきっかけで「創作」の世界にどっぷりハマる。小説サークルを主宰し、「批評」の重要性を痛感する。 ・大学院時代の専門:思想史と社会学 ・好きな作家:H.G.ウェルズ、オー・ヘンリー、ポール・ギャリコ、スティーブン・キング ・好きな映画:ゴッドファーザー、第三の男、ターミネーター2